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旅行に行く前に!

2009年1月12日からアメリカへ旅行に行く際には、
事前にESTA(エスタ)という電子渡航承認システムによる申請、
承認を受けないとアメリカへ行くことができなくなるようです。

旅行会社によっては、「ESTA(エスタ)の申請をして下さいね!」
などの確認や、申請の代行をしてくれる場合(有料かも)もあると思いますが、
必ず確認してくれるとも限らないので注意が必要ですね。

そもそもこのシステムの導入は、査証免除対象者の出入国カードの情報を
出発前にオンラインで米国が収集し、米国が各渡航者について
査証免除対象者として渡航する条件を満たしているか、
保安上のリスクをもたらさないか等をチェックすることが目的。

このESTA(エスタ)への申請は、専用のウェブサイトから行い、
入力する内容は、これまで米国入国に際して提出していた
出入国カードと同じで、名前、生年月日、性別などの申請者情報、
パスポート情報、渡航情報の他、いくつかの質問に対し、
「はい」「いいえ」で答える形式とのこと。

次にラスベガスへ旅行に行く際には忘れずに申請しないと!
ESTA(エスタ)申請に関してのTVニュース映像(Youtube)がありました。
下のYoutube映像を見た方が分かりやすいかもしれません。
なお、ESTAへの申請は無料です。




【外務省のホームページから引用】
2009年1月12日から米国の入国制度が大きく変更されますので
ご注意ください。
観光、短期商用等の90日以内の短期滞在目的で米国を訪問される場合は、
査証(ビザ)が免除されており、米国の査証を取得する必要はありませんが、
事前に電子渡航認証システム(ESTA)に従って申請を行い、
認証を受けていないと、米国政府によれば、米国行きの航空機等への搭乗や
米国入国を拒否されます。
詳しくは、在京米国大使館のウェブサイト(日本語)
http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html
をご参照ください。
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今回はラスベガス(米国)へ旅行に行くときの荷物検査について。

今回(2008年)ラスベガスへ旅行に行く前にJTBから送られてきた案内状の
ひとつに、旅行の荷物で航空会社に預ける荷物(託送荷物)に関する検査に
ついてというものがありました。
旅行の準備、荷造りをする際の注意点として確認が必要ですね。

以下からは、JTBからの案内状を抜粋しています。

【託送(預け)荷物検査について】

米国運輸保安局は米国内すべての空港において、
航空会社への託送手荷物に対して新型の探知機を導入し爆発物の検査を
実施しております。
■検査方法
・検査官の判断によりその場で荷物を開けられる場合やCTX Machines
 (非常に検査濃度がきつく100%の確率でフィルムなどにダメージを与えます)
 での検査を求められる場合もあります。
・荷物に不審点があれば
 〇ち主を場内放送で呼び出す
 ∋ち主が現れなければスーツケース製造会社から取り寄せた合鍵を使う
 9膰阿なければ鍵を壊して中身を調べます。
 (状況により検査官の判断で場内放送などの呼びかけなく、即時に
 鍵を壊して検査をする場合もあります)
運輸保安局では、疑いのある荷物については荷物を壊しても良い権限を
持っており、その破損に対しては一切の責任を負わないことになっています。
この為、運輸保安局では託送手荷物には鍵をかけないよう呼びかけをしています。
以上、



要は航空会社へ預ける荷物には鍵をかけないことと、
カメラのフィルムは機内持ち込みの荷物に入れることです。
それと、貴重品は絶対に航空会社へ預ける荷物に入れてはダメですよ。

また、預ける荷物は航空会社によって制限があります。
制限を超えると有料となりますのでこれも注意が必要ですね。
今回使用したノースウエスト空港の場合、
1個当たりの重量が50ポンド(23kg)以内、かつ3辺の和が62インチ(158cm)
以内の手荷物は無料で預けられます。
(エコノミークラスではひとり1個まで)

私の経験上、当然荷物の中身にもよりますが、水物が多くなければ
スーツケース一杯に荷物を詰め込めても23kgを超えることは
滅多にないです。
帰りの荷物の方がお土産などで増える傾向にありますので、
できるだけ行きの荷物はスーツケースに余裕がある程度に抑えておいた方が
良いと思います。


ちなみに、1個当たりの重量が50ポンド(23kg)を超える、
あるいは3辺の和が62インチ(158cm)を超える手荷物には、
超過料金が適用されます。
超過料金は、23kg(50ポンド)から32kg(70ポンド)までの手荷物に対して、
1路線につき50USドル相当です。
また、ひとりが複数の荷物を預ける場合は2個目の受託手荷物に対して、
1路線につき25USドル相当、3個目以降の受託手荷物に対しては、
それぞれ1路線につき100USドル相当となります。


いづれにしても、旅行前の荷造りにはある程度事前に確認しておいた方が
良い内容もありますので、旅行会社からの案内には必ず目を通しましょう。


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学生時代の友人が今年の夏にラスベガスへ旅行に行くことに
なったらしく、私が毎年ラスベガス旅行に行っているのを
知っているのでいくつか質問されたのですが、
このブログでもその質問と回答を紹介致します。

■質問

ラスベガスの治安はどう?

■回答

ラスベガスは治安維持には特別に力を入れていて、
アメリカの他の都市と比べても犯罪率も低いんだって。
それは、ラスベガスは観光が唯一の産業だからで、
治安悪化によるイメージダウンは観光産業に悪影響を
及ぼすため、特に力を入れているということみたい。

観光客が多いストリップ地区やダウンタウン地区は
人通りも多いし、ホテルのネオンで明るいということも
あるけど、夜間でも安心して外出できるよ!
私自身、ラスベガスの街で怖い思いをしたことはないし、
現地の旅行会社の方に聞いても凶悪犯罪に日本人観光客が
巻き込まれたという話は聞かないと言っていたよ。
特にラスベガスのホテルの中は人が多いし、警備員も常にいる
ので安心だよ。

しかし、治安が良いといっても注意は必要で、
人通りの少ない場所、特にストリップとダウンタウンとの
間の地区は要注意。
まあ、あまり旅行者は行くところではないけど。

それから、ホテル内や繁華街、そして空港などでは置き引きや
スリには十分な注意が必要みたいだね。
間違っても荷物を置いてその場から離れることは
してはいけない。

フードコートやバフェなど座席に荷物を置いて料理を
取りに行くなんてことは絶対にしないように。
必ず荷物は携帯しながら料理を取りに行くんだよ。
治安が良いといっても日本とは違うからね!


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ラスベガス旅行まであと2日。
荷物の準備もほとんど完了です。
あとは妻の洋服だけ。これが一番時間が掛かるんですけど・・・。

今回はラスベガスならではの準備する物を紹介します。

まずは、紫外線対策。
ラスベガスの夏は日差しが強く紫外線も多いです。
昼間、ちょっと歩くだけで地肌が痛くなることがあります。
というか、痛いです。日差しの強さは半端ではありません。
日焼け止め類は必需品!サングラスもUVカットの物がベター。
それから帽子も持参です。

次に乾燥対策。
ラスベガスは砂漠に造られた街ですからとても乾燥しているんです。
日本とは比較にならないほど乾燥しています。
ボディークリームハンドクリームはもちろん、
目薬ネールケアセットも必需品。
特にネールケアセットは見落としがちですが、
乾燥し過ぎて爪がバキバキに割れてしまうこともありますので
爪の弱い方は忘れてはいけません。

紫外線や乾燥というと女性の肌の天敵です。
私の妻も保湿クリーム類は特に保湿性の高いものを持っていきます。

それと以外なのがカイロです。
夏のラスベガスへ行くのになぜ?と思いますが、
ラスベガスのホテルの中は必要以上に冷房が効いているんです。
冷え性の妻は忘れないように一番最初にスーツケースに入れていました。

今、私がBlogを書いている時にも妻は必死になって準備をしています。
ラスベガスに持っていく洋服で、まだまだ悩んでいるようです。
鏡の前でファッションショーがまた始まっています。
当分時間掛かるぞ。この調子じゃ。


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今年の夏にラスベガスへ旅行に行く計画をしている友人からの
質問について、このブログでも何回か紹介していますが、
昨日、その友人からまたラスベガス旅行について電話があった
ので紹介します。


■質問

妻はショッピングもしたいと思うんだけどガイドブックなどを
見るとたくさん載っていてどこが良いのか分からない。
オススメは?

■回答

「奥さんはショッピングをしたいと思う」じゃなくて、
奥さんはラスベガスで何が楽しみなのか、ちゃんと聞けよ!
と言うのが私の第一声。
思うじゃなくてちゃんと確認することが大事ですよね。
まあ、それでもガイドブックまで読んで分からないと言っているので
参考程度に回答しました。

ラスベガスではガイドブックにも載っている様に、
沢山のショッピングスポットがある。
興味のあるスポットを廻るだけでも楽しめると思う。

私はラスベガスの旅行で必ず行くのは、
プレミアムアウトレットフォーラムショップファッションショー

私の妻はコーチが好きでラスベガスに行く度に
コーチのバックや財布などを3・4個買っている。
プレミアムアウトレットはアウトレットだけあって何でも安いが
特にコーチは日本で買うより50%〜70%程安いみたいで
私の妻はお気に入り。でも、新作とかは流石にないみたい。
ただ、プレミアムアウトレットは屋根がないので
歩き回っていると暑くてたまらないところが注意点かな。
マメに水分を補給した方がいいよ。

アウトレットショッピングツアーとかがオプショナルツアーで
あると思うけど、ある旅行会社の人曰く、
半日以上も掛けて行く価値はない。とのこと。
アウトレットではプレミアムアウトレットが断然オススメ。

後は、フォーラムショップは無料ショーなどもやっていて、
見て廻るだけでも楽しめるので行く価値はある。
子供も一緒に連れて行くのであればフォーラムショップは
子供も楽しめるスポットがあるのでおススメ。

でも一番大事なのは、奥さんに聞くことだと思うから、
確認してからにした方が良いよ!!!


私も今月5日からラスベガスへ行くことを友人に伝えると
「じゃ、夏にも俺達と一緒に行こうよ」だって。
私はそんなにリッチではありません!

それより、ラスベガス旅行まであと4日。
準備もまだ終わっていないので焦っています。
私はすぐに準備できるのですが、妻は色々と準備には時間が
掛かるので心配です。
持って行く洋服を決めるのも結構悩んで、これが良いかあれが良いかと
ファッションショーが始まっています。
こういう事も旅行の楽しみのひとつなのでしょうけど・・・。



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ラスベガス旅行の準備についてです。

まず、ドルに両替してきたのですが、今回は1ドル105円(手数料込み)。
06年・07年のラスベガス旅行の時は1ドル110円台後半だったので
1ドル当たり10円以上は条件がよい感じです。
燃料サーチャージが昨年よりも倍増して約40,000円でしたから
何とも言えないところですけど・・・。

ラスベガス旅行の時は、いつも現金とクレジットカードを持っていきます。
現金を使うのはカジノとチップ位。その他はカードです。
なので、トラベラーズチェックの方がレートは安いのですが、
現金にしか両替しないのです。

今回ラッキーなことに直前のツアー予約だったので航空会社の指定が
できなかったのですが、予定表ができてきて航空会社を見ると
ノースウエスト航空。
管理人がマイレージを集めているノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカードが使えるという幸運。
「運」はラスベガスのカジノで使いたいですがラッキーでした。

それから、早速手配したのがお土産。
会社の仲間や得意先へのお土産は数が多くなるので
管理人はいつもおみやげ手配はギフトランド!で手配します。
旅行の移動で大荷物になるのは嫌ですよね。
おみやげ手配はギフトランドで手配すれば、
自宅に宅配してくれて10,000円以上であれば送料が無料なので
気に入っています。
今、キャンペーン中みたいでアマゾンのギフト券がプレゼントされる
とのことで、またまたラッキーでした。

後は、駐車場の予約。自宅から成田空港までは車で行くので、
成田空港の近くの駐車場に停めます。6日間で6,300円。
荷物の準備はまだですが、この週末にでもしようと思っています。


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知っているのでいくつか質問されたのですが、
このブログでもその質問と回答を紹介致します。

■質問

ラスベガスは子供も楽しめる?

■回答

ラスベガスはギャンブルの街というイメージがあって
子供には向かない街、むしろ子供には良くないと思われている
人がたくさんいるのかもしれない。
しかし、ラスベガスはギャンブルの街というよりは
エンターテイメントの街と考えるべきと私は思う。

子供向けというか家族連れをターゲットにしたホテルもあるぐらい。
サーカスサーカスというホテルは家族連れをターゲットにしていて
子供でも楽しめるものをたくさん用意している。
このホテルには室内の遊園地(アドベンチャードーム)があり、
冷房も効いているので快適に遊べるし、
サーカスアクトという無料でサーカスが見られるショーも
行われていて、ファミリーで楽しんでいる。

サーカスサーカス以外でもストラトスフィアやニューヨークニューヨーク
というホテルでは絶叫マシンがあり人気がある。

遊園地や乗り物系以外では、
ミラージュのシークレットガーデン⇒動物園
マンダレーベイのシークリーフ⇒水族館
など有料ではあるが子供が喜びそうなスポットもある。

他には噴水ショー噴火ショーなどホテルの無料ショー
子供は喜びそう。
ホテルのプールで遊ぶというのもあるね。
マジックショーを観るのもいいね。

など、ラスベガスは子供でも十分楽しめるエンターテイメントの街。
安心した?





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■質問

ラスベガスでは日本語が通じるか?

■回答

ホテルによっては日本語を話せるスタッフがいるが、
ほとんど通じないと思っておいた方が良い。
レストランやショッピングなどでも日本語が通じる店は
限られている。

レストランでは日本食をメインにしている店であれば
通じる可能性がある。
バリースの日本食レストラン「一番」や浜田オブジャパン
は日本語が通じる。


でも、日本語が通じないレストランでも
注文するときに指で差して伝えれば十分理解してくれる。
ウェイターやウェイトレスに話しかけられるが
だいたい「おいしいか?」「何か他に必要なものは?」
ぐらいの質問なので「OK」と笑顔で答えれば問題ない。

また、ショッピングでは「コーチ」のブランドショップは
日本語を話せるスタッフが絶対にいる。
コーチを買いに行くのであれば安心。

英語が話せなくても、ラスベガスは観光客でもっている街だから
観光客にはやさしい。英語はほとんどダメな私が十分に旅行を
楽しめるのだから大丈夫。

ちなみに、私がラスベガス旅行中にホテルのスタッフで日本人に
出会えたのはウィンラスベガスだけ。
その日本人スタッフはホテルのカジノ内にいて
私たちがカジノをしている時に話しかけてきて
ホテルの事を色々と教えてくれた。
でも当時はウィンラスベガスがオープンしたばかりの時だったので、
今はその人はいないかも?!


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