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ラスベガス旅行記(2002〜2007)

ラスベガス旅行(2003年)2日目 つづき

ツアーのバスがホテルまで迎えに来てくれてマッカラン空港へ移動。
待合室でシャンパンを飲みながら順番を待つ。
初めて乗るヘリコプターはプロペラの音がものすごく、会話は
ヘッドホンごしだが、上空から見るベガスの街の夜景は素晴らしく
感動します。ちょっと高い$けど絶対おススメです!!

ヘリから戻ると一体どうやって交差点を曲がるのか?と思うほどの
長〜いリムジンが待っていた。運転手さんも蝶ネクタイで正装。
リムジンに乗ると、内装がリッチな感じでとんでもなくお金持ちに
なったような気がするほど贅沢だった。リッチな気分を満喫しながら
ダウンタウンに向かった。

そしてフリーモントエクスプレス(無料ショー)を楽しむ。
団体で行くツアーと違って、私達二人だけのツアーだったので、
時間的に余裕があり、ダウンタウンのホテルの中も見ることができた。
ダウンタウンのホテルはストリップと比較すると昔ながらのホテルが多いが
宿泊代などはリーズナブルで地元の人には人気があるそうです。
個人的には、映画「バックトゥーザフューチャー」に出てきた
プラザホテルに行けたことが良かったです。

リムジンでバリーズに戻り、ラスベガス旅行(2003年)2日目終了。
ラスベガスの夜景は世界一美しいと思う。

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ラスベガス旅行(2003年)2日目

飛行機の長旅で疲れたせいか、お昼頃まで寝てしまい、
支度をして部屋を出たのが1時になってしまった。

せっかくバリーズに泊まっているのでバフェに行ってみた。
値段は一人約12ドルと手頃。料理の種類も豊富で特に中国料理が
おいしかった。デザートの種類も豊富でしたよ。
値段、味、雰囲気、混み具合から結構穴場かも。

今日はショッピングをしようと、まずタクシーでファッションショー
モールに行ったが、計7つのデパートと200店以上のショップがあり、
迷子になりそうな広さ。ひと通り見て回ったが妻は気に入った物が
なかったらしく、次の場所へ。
 
歩いてベネチアンのグランドキャナルショップスに行く事に。
行く途中、トレジャーアイランド(現ti)の前で写真撮影。
海賊ショーで使われている2艘の船の前で写真撮影。ここも
晴れて明るい時はいい写真が撮れるスポットだと思う。

ベネチアンに着いて、ベネチアン側からトレジャーの看板を撮影。
(今は変わってしまったので撮っておいて良かったと思う)
パイレーツオブカリビアンのようなかっこいいガイコツの看板。

ベネチアンの中にあるグランドキャナルショップスはホテル内の
ベネチアの町並みの運河沿いに70軒以上の店舗が並んでいる。
ここで妻は気に入った服を発見。何着か買い込み満足したようだ。

タクシーでリオスイートホテルに。
カジノフロアーで行われる無料ショーのマスカレードインザスカイを見て、
華やかなダンサーと一緒に記念撮影。今年もネックレスをゲットした!!

この後ヘリコプター夜景ツアーを予約していたので、早めだが
リオ内のベガス人気No.1(当時)のカーニバルワールドバフェで
食事。軽く食べるつもりが、とてもおいしかったのでお腹いっぱい
食べてしまった。

タクシーでバリーズに戻り、買い物した物を部屋に置いて、
ヘリコプター夜景ツアーに!

つづく




ラスベガス旅行(2003年)1日目。

2002年に初めてラスベガス旅行に行ったのですが、夫婦ともに
ラスベガスが好きになり再びラスベガスへ旅行することに。

ゴールデンウィークだと言うのにイラク戦争、不況、サーズの影響?
で今まで見た事もない超ガラガラの成田ターミナルにビックリ!!
スーツケースの鍵禁止など、セキュリティが厳しくなり、
それもビックリ!!行く前に周りから海外は止めなよ!と言う声を
振り切って来たものの、なるほど〜…と納得。
前回は直行便だったが、今回は乗り継ぎでドキドキ…
私達はサーズ対策で空港に入ったときからマスクをしていたが、
機内でも思ったよりマスクをしてる人が少なかったので、
アチコチからセキが聞こえる(乾燥もあるのだろうが)度に
サーズの人がいるのでは?とビクビクしつつ、15:40発が少し遅れて
ロスへ出発。

ロスに現地時間9時に到着。朝に戻っている。乗り継ぎの国内便
が13時発?4時間もある〜!空港の外に出られるワケでもなく
プラプラとお茶したり、軽く食べたりで時間をつぶす。
ロスからの国内便も空いていて空席が目立った。小さめの機体
なので揺れて、去年のグランドキャニオンのように妻が酔って気持ち
悪くなるのでは?と不安だったが、乗り継ぎの疲れからか眠って
くれていたので良かった。

14時、約1時間でラスベガスに到着。空いてるせいか、サクサクと
バリーズホテルに着き、眠いけど15時チェックインまで待つようか?
と思われたが、ツアーコンダクターの女性がフロントで聞いてくれたら、
14:30にチェックインできてしまい、ラッキーだった!

バリーズ宿泊は私達だけだったせいか部屋で説明を受け、ヘリコプター
夜景&リムジンでフリーモントツアーとランスバートンのマジックショー
の予約を手配してもらい、眠さが限界だったのでしばし爆睡…

目が覚めると暗くなっていた。おお〜時間がもったいない!
去年宿泊したベラージオに行き、おいしいパン屋のカフェにgo。
さすがにベラージオ、パンが1個5$…でも大きいしおいしいから許される。
妻は冷え性でホテル内は冷房で冷えるため、カップが顔くらい大きい
ホットカフェラテをうれしそうに飲む。

カフェを出て、温室に向かうとものすごい量の花々でいい香りに満ちていた。
温室フラワーアレンジメントが去年と変わっており又素晴らしかった。
温室横の階段の所にあるピカソの絵の前で写真を撮った。
(現在は新館工事の後ピカソはギャラリーに移動したと思われる)
ホテル内の豪華なムードをたっぷり味わう。

ベラージオを出てバリーズを通りパリスホテルへ。
エッフェル塔や凱旋門、周りの夜景などを撮影、又パリスホテルに入り
豪華なシャンデリアやナポレオンの絵があるロビーでも撮影。

その後、連絡通路でバリーズに戻り、売店でジュースなど購入し
部屋に戻り初日終了。

ラスベガス旅行(2003年)1日目

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ラスベガス旅行(2002年)4日目つづきです。

ブルーマンショーを鑑賞した後、ルクソールホテル内のレストラン
(バフェ形式)で夕食。
ブルーマンショーの印象が強くこのレストランの味や何を食べたのかは
特に印象が残っていない。
とにかくラスベガスで初めてEFX、ブルーマンの2つのショーを見て
夫婦二人して感動しもっと見てみたいと感じました。

夕食後、タクシーでバラージオに戻り、無料ショー(噴水ショー)を
見ました。昼間の噴水ショーも良かったですが、夜の噴水ショーは
更にきれいで何度も見てしまいました。

そしてベラージオホテル内をとおりトラム(現在は運行していない)で
モンテカルロホテルへ。

モンテカルロでカジノをしたのですが、カジノをしていた私達に
ポリスが近づいてきて険しい顔をして英語で話している。
何と言っているのか聞き取れず二人で顔を見合わせていると
もう一度、「パスポートプリーズ!」と言っている。
どうやら私たちが未成年だと見られていたらしく
確認をとっていたみたいです。
当時私は32歳。別に童顔というわけでもないのですが、外人さんには
未成年に見えたのでしょう。ちなみに妻は私よりも年上です。
パスポートを見せるとポリスはとてもビックリした顔をして
「ソリーソリー」と私の肩を叩き笑いながらどこかへ行きました。

しばらくカジノ(スロットマシーン)で遊んでましたが、
勝つことはできず200ドル位使ってまたトラムに乗りベラージオに
戻り帰りの仕度。
あっという間の4日間。ビックリしどうしの4日間が終わってしまいました。
ラスベガスの異次元空間に感動!何もかもがスケールが大きく、
感動の連続で二人ともすっかりラスベガスの虜になってしまいました。


ラスベガス旅行(2002年)4日目(最終日)
ラスベガス旅行(2002年)4日目。

実質最終日の1日。二人してちょっと疲労が出てきてはいたが、
最後の1日ということで気合が入っていた。

まず、ベラージオから歩いてアラジンホテル(現PHホテル)に。
ホテル内にあるデザートパッセージというショッピング街を
散策。すると妻がディーゼルのショップで可愛いジージャンを発見。
値段を見てビックリ。なんと120ドル。即購入。
そしてすぐに着ていました。笑える。

次にパリスホテルへ向かいエッフェル塔や凱旋門などをバックに
写真撮影。向かいのベラージオの無料ショー(噴水ショー)を鑑賞。
そしてパリスのうまいと評判のバフェで昼食。一人約15ドル。
とてもカワイイ内装で女性に人気があるのもうなずける。
味もgood!

昼食後、パリスからタクシーに乗りリオスウィートホテルに行って、
ここでも無料ショー(マスカレードショー)を鑑賞。
ホテルのカジノ内で行われるショーは華やかで、最後にネックレスを
ダンサーが投げてプレゼントしてくれるのだが、それをキャッチするのに
見ていた観客が大盛り上がり!私は2つGETできて妻も大喜び!

リオスウィートからタクシーでサーカスサーカスホテルへ。
サーカスサーカスでは名前のとおりサーカスを無料で
楽しめる。少し狭い会場ではあったが目の前で、
空中ブランコやジャグリングなど本格的なサーカスが見れて
びっくりした。

サーカスサーカスから更にタクシーに乗りエクスカリバーホテルへ。
エクスカリバーのホテルから無料トラムで昨日も行ったルクソールへ。
ここで日本でも有名なブルーマン(現在はベネチアンで公演中)の
ショーを見たくなり、ダメ元でチケット売場に行き、
当日チケットが買えるか聞いてみると
幸運なことにOKでチケットを購入。

ブルーマンは3人いて3人とも一言も話さない不思議なショー。
独特なパフォーマンスで英語が分からない二人でも
十分楽しかった。やっぱりラスベガスのショーはすごい。

つづく。

ラスベガス旅行(2002年)3日目。

今日はちょっと朝寝坊して11時に起床。
朝食と昼食が一緒になりましたが、
ベラージオホテルのバフェで食事。

一人18ドル(昼料金)ほどの値段。
バフェで食事することが初めてだったので、というか
ラスベガスに来てからカフェやフードコートでしか
食事してなかったので、名物のバフェでちょっと楽しみ。
二人とも英会話は全然ダメなので勢いでいくしかない。
みたいな感じです。

まず、席に案内され飲み物の注文するのですが、
私はコーラ、妻はホットコーヒーを注文。しかし、
ウエイトレスさんが持って来てくれたのは両方とも
コーラでした。しかも特大サイズ。
英語が通じない。英語というかホットコーヒーという単語が
通じない・・・。再度ホットコーヒーを注文でようやく
望みのものが運ばれてきました。
料理の種類が豊富で美味しかったのです。初バフェを満喫!

食事後、今日はホテル巡りをする計画。
まず、ベラージオのとなりにあるシーザースパレスに行き、
フォーラムショップへ。
日本のヴィーナスフォートはフォーラムショップをモデルに
作られたとあって中の雰囲気が似ている。

それからミラージュ、トレジャーアイランドのホテル前を歩き
向かえにあるベネチアンホテルの中に。
ベネチアンもベラージオに勝るとも劣らない高級感漂うつくりで
豪華なホテル。
ホテルの中にはカジノはもちろんショッピングモールもあり
運河も流れていたりでゴージャスなホテル。

ベネチアンのホテルの中にあるコーヒーショップで休憩していると
妻が急に具合が悪くなり外に出てホテルの前に流れている運河の
脇でしばらく休むことにした。よほど疲れが溜まっていたのか
妻はその場で寝てしまいました。
タクシーに乗りホテルに帰ろうともしたが、
タクシーに乗ったら余計気持ちが悪くなるかもだし
とりあえずここから動きたくないとのことだったので
そのまま寝かすこと1時間30分。

ようやく目が覚めた妻は何とか動けるようになったので
ホテルに帰ろうとしたら、トレジャーアイランドの無料ショーを
見たいと・・・。
さっきまでは死んだように寝ていて心配したが、
寝てすっきりしたのかやる気満々!
妻が寝ている時はどうしようかと思いましたが、
回復して本当に良かったです。



妻が眠りから覚め、トレジャーアイランド(現TI)の
無料ショー(海賊ショー)を見ることに。
(海賊ショーは現在違うショーに変わっています)
トレジャーアイランドにつくと既に無料ショーを待つ人で
溢れていました。
我々も30分位待って、いよいよ無料ショーがスタート。
海賊船と英国海軍による戦闘シーンは空高く火柱が上がったり、
英国海軍が放った大砲が海賊船にあたり海賊が海に投げ出される
シーンなどとても無料ショーとは思えぬほどのものすごい迫力。
またまた感動しました。
いったいこの無料ショーにはどれくらいの
費用がかかっているのだろうか。
ラスベガスの規模の大きさに改めて驚かされた。

無料ショーが終わり人波に流されるようにベネチアンまで
歩き、タクシーに乗りルクソールホテルに。料金は15ドル位。

ルクソールのバフェレストランにて夕食。
昼間のベラージオのバフェレストランと比較すると
ファミリー向けというか騒がしい感じのレストラン。
値段も夕食料金なのに一人約12ドルと手頃。
美味しく色々な料理を手にしお腹いっぱい食べ満足していたら、
となりの外人さんファミリーのテーブルにある空き皿の量にビックリ!
更に、そのファミリーの一人が大皿にエビだけをいっぱいにのせてきた。
あっという間に完食し、またまたおかわりを持ってきていた。
エビがそんなにうまいのか?大食いなのか?
そんな光景をみていると何となく損した気分にもなりました。

夕食後、マンダレイベイホテルにあるシャークリーフという
水族館まで歩いて行きました。
マンダレベイホテルはラスベガスのストリップ通りの一番はしに
あり、その中でもシャークリーフは一番はしに位置しているので
歩いていくとかなり距離がありました。
シャークリーフには名前のとおり鮫が何種類かいて
品川水族館みたいな水中トンネルもありで本格的な水族館。
水族館が好きな妻は大満足!もちろん私も満足ですよ!

マンダレイベイホテルからはベラージオまでタクシーで帰り、
ラスベガスに来て初のカジノを経験。
スロットマシーンで200ドルほどやりましたが、
いいところ無く撃沈。早々に切り上げ部屋に戻り3日目が終了。

3日目は妻が体調が悪くなるアクシデントはあったが
何とか回復してくれて良かった。

ラスベガス旅行(2002年)3日目終了。


ラスベガス旅行(2002年)2日目つづき

グランドキャニオンからラスベガスへ戻ってきたのが17時位。
空港からバスでMGMホテルで途中下車しMGMホテル内を散策。
(泊まっているホテル以外でも下車可能です)

ラスベガス一大きいホテル(2002年当時)ということもあり
スケールが違う。
ホテルのシンボルであるライオンの像がなんと高さが約14m。
ホテル前にデカデカとそびえ立っている。
ホテルの中には生きているライオンが飼われていた。

この後、MGM内で「EFXショー」(今はもうやっていない)
という歌とイリュージョンのショーを予約していたので
MGMのフードコートで軽食をとり、EFXショーを鑑賞。
私も妻もこのようなショーを見た事がなかったので
迫力あり笑いもありで結構面白く、他のショーも見たくなりました。

とにかく、MGMホテルは広すぎて迷子になります。
他のホテルもそうですがホテル内の地図が載っている
雑誌やパンフレットを常に持参しておいた方が良いです。

ショーを見た後はタクシーでベラージオに戻り、
朝早くからハードな1日だったのですぐに寝てしまいました。


ラスベガス旅行(2002年)2日目終了。



ラスベガス旅行(2002年)2日目。

今日はグランドキャニオン日帰りコースのオプショナルツアー。

朝6時30分に起床。
ベラージオホテルのツアー集合場所でバスに乗り
マッカラン空港へ。

飛行機に揺られること約1時間、
飛行機はかなり揺れて妻が気分が悪くなっていた。
同乗していた外人さん達は飛行機が揺れるたびに
「ヒューヒュー」とか言ってハイテンションで
盛り上がっていた。

飛行機を降りると一気に気温が低く肌寒かったので
上着は持って行っていたものの、空港のそばにあった
売店みたいなところでトレーナーを購入。
その後バスに乗り換え30分位走ると
グランドキャニオンに到着。

写真やTVでは見た事があったが、実際の風景は
いままで見た事がない壮大で美しい景色に圧倒され、
自然の大きさというか地球の大きさというか、
とにかく味わったことがない感動。

妻は飛行機で具合が悪くなっていたがこの景色を見て回復。
空港で買ったトレーナーがなければ寒くて仕方がなかっただろう。
グランドキャニオンに行くときは上着を持参して下さい。

そして昼食です。
ロッジみたいなところでバイキング形式の食事。
味は大味、アメリカだから仕方がないか・・・

またバスに乗りグランドキャニオンの別のスポットへ移動。
こちらも先程の風景とは違った景色で再び感動です。
写真スポットがたくさんありますが、転落?
に気をつけて撮影して下さいね。

そしてバスで空港へ。
飛行機でラスベガスに到着。
またもや揺れ揺れで妻がダウン。

2日目つづく




ラスベガス旅行(2002年)1日目のつづき。

11時位から15時位までひと休みした私たちは
初日に予約したツアーの時間までベラージオホテル
のなかを散策することに。

まず、小腹が空いたので客室エレベーターから
近くにあったカフェでパンやサラダを食べ、

ヴィア・ベラッジオというブランドショップが
並ぶショッピング街やフロントロビーの奥にある温室を見学。

ツアーの集合場所となっていた隣のホテルの
モンテカルロまで歩くことに。
部屋から見た感じは近そうだったが、実際に歩くと
ベラージオホテルのフロントからモンテカルロホテルまでは
なんと40分も掛かった。汗だくでした。

モンテカルロに入ってカジノエリアの奥にあるフードコートで
食事。味はちょっとイマイチ。

初日に予約したツアーはイルミネーションツアー。
ミラージュホテルの無料ショーを見て、ダウンタウンへ行き
フリーモントストリート・エクスペリエンスを鑑賞。
これは感動!!オーバーアクションの外人の影響もあってか
テンションも上がりますよ。
次はストラトスフィアタワー。タワーからの展望台から見る
夜景は絶景!これもまた感動!とにかくすばらしい夜景です。

ツアー終了後、ホテルへ送ってもらい初日終了。

ラスベガス旅行(2002年)1日目終了。



ラスベガス旅行(2002年)

この年に私達は結婚し新婚旅行でラスベガスへ。
5月10日から5月15日までの4泊6日で行って来ました。
早速、ラスベガス旅行(2002年)1日目です。

この年はまだ成田−ラスベガスの直行便があったので
約10時間程でラスベガスへ到着です。
飛行機の中で寝られれば楽なのですが、
私も妻も一睡もできず・・・
ラスベガスに着いたのは朝の10時位。
天気も良く気持ちよかったのですが、
寝不足の目には少々ツライまぶしさでした。

空港からはツアーのバスでホテルへ送ってもらいました。
ホテルはベラージオ。
通常、ホテルには15時位からチェックインできるのですが、
このツアーではアーリーチェックインというオプションを
申し込んでいたので、ホテル到着後すぐにチェックインができました。
アーリーチェックインはちょっと高いですが本当に楽!
(でももう直行便がなくなったから必要がないですね)

ホテルの部屋まで旅行会社の方が荷物を運んでくれて
部屋で簡単なラスベガスの案内をしてくれました。
旅行会社の方はベテランらしくラスベガスのことを
詳しく教えてくれてとても勉強になりました。
ここで紹介されたお奨めのツアーをいくつか申し込みました。

そして日本からラスベガスまで一睡もできなかった私達は、
夕方から予約したツアーの時間まで寝ることに。
やっと寝られる〜。








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